太陽光発電の事例

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京セラ ソーラー発電モニタ エコノナビット

econonavit1_R_R電力の売電・買電状況を3色(「緑」は売電、「赤」は買電、「橙」は売電と買電が同じ状態)のイルミネーションで表示します。また、自宅での見える化と同時に、スマートフォンやタブレットなどの端末を使って、外出先からもエネルギーチェックができます。エネルギーチェックには、発電状況や蓄電池の充放電状況などをリアルタイムでチェックできる現在値モード画面と、発電量、売電量、消費電力など、毎日のエネルギー状況をグラフや表で視覚的にチェックできる日報モード画面があります。
さらに、太陽光発電システムの発電状況を表示するだけでなく、エネファームやエコウィルの外部発電電力も表示することができます。また、1日、1ヶ月、1年単位の発電結果を表示したり、売電買電状況を表示したりできます。
なお、エコノナビット®Ⅳは、ゲートウェイユニット、モニタユニット、CTユニットからなり、希望小売価格120.000円(税抜き)となっています。(http://www.kyocera.co.jp/solar/pvh/prdct/econonavit/より)

株式会社ウエストビギン HEMS ウエストエコネット

ウエストエコネットはHEMSとインターeconet1_R_Rネット経由の遠隔監視機能をセットにしたシステムです。家中の電気を部屋毎に「見える化」することで効率よく節電ができ、さらに遠隔監視機能で太陽光発電のコンディションをウエストがチェックする仕組みになっています。
太陽光発電の発電状況をモニターで確認できても、ちょっとした不具合などで発電量が低下していることはなかなか気づきにくいものです。そこで、インターネットを経由して発電状況を監視センターで監視し、毎月の発電に異常があればお客様にお知らせして対応します。部屋ごとの消費電力が分かりやすく表示される、太陽光発電の発電状況を遠隔監視できる、太陽光発電の売電量・買電量がリアルタイムで見られる、専用モニター不要で、pcやタブレット、スマートフォンで見られるといったことがこの製品の特長といえます。(http://www.westbegin.jp/products/econet/より)

シャープ住宅用エネルギーソリューションシステム

econonavit2_R_R太陽電池モジュール、パワーコンディショナ、分電盤、電力量計、モニタなどからなるシステムです。また、モニタリングに必要な機能は、すでに太陽光発電システムに内蔵されているので、追加費用もかからず無償で全国各地に設置されているシステムの豊富な実地データを活かし、近隣の加入者の発電状況とも比較して、より高い精度の診断をする見守りサービスが無償で受けられます。
万一、不具合が発生した場合、専門担当者solutions1_R-300x204_Rが分析して、お客様への連絡・点検・修理などの対応が行えるようになっています。また、前年同時期の発電量と比較して、分析結果を「発電診断レポート」としてWEBサイトのお客様専用ページにアップして、見た目ではきちんと稼働しているのか分かりにくい太陽光発電システムを、細やかに見守ります。(http://www.sharp.co.jp/sunvista/index.htmlより)

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